リハビリテーション科有床診療所のお仕事

地域包括ケアシステムにおいて、地域で生活するために不足している「あったらいいな」を提供するという信念で、東京都品川区で唯一の有床診療所をしています。

リハビリテーション科有床診療所のお仕事 イメージ画像
当院は、その患者さんにとって適切な全人的医療・生活期リハビリテーションを提供できます。
あおい會の理念「ひとり一人が輝いて生きる」が根付いているクリニックです

森山リハビリテーションクリニック
〒142-0054 東京都品川区西中延1-11-17
TEL: 03-6426-7318

あおい會・受付事務部

医院にみえる患者さんは大体ご高齢の方が多く、毎日患者さんに接していますと「あれ?いつも見えている人が最近見えなくなったけど、どうしているかしら?」と、思うことが時々あります。入職した頃に70代の人であっても、いつのまにか年月を重ねて80代後半から90代になって
『日々、医院の日常の仕事を通して』の画像

私が医療事務員として森山リハビリテーションクリニックに勤め始めたのが2013年11月から。それまでは総合病院で派遣社員として勤務していました。私が勤めていた総合病院では、15~18名ほどの医療事務員がいて、入院窓口・会計窓口・外来窓口・予約窓口・電話対応・文書窓口
『有床診療所と総合病院の医療事務の違い』の画像

医療事務の仕事を始めて数年、まだまだ勉強すべきことが沢山あると日々実感しております。さて、「森山リハビリテーションクリニックの受付事務」と書きましたが、入職当時は同一法人の診療所である森山医院の受付事務をしておりました。現在の所属となってしばらく経ちます
『森山リハビリテーションクリニックの受付事務の特徴』の画像

森山医院の看護師です。今年の4月に入職しました。森山医院に勤める前は、小児科クリニックに5年間勤務していました。主に小児の患者さんに接していました。診療の介助のほか、予防接種や健診を行っていました。小児科クリニックでは、注射など嫌なことも、子どもたちが少し
『小児科から転職して』の画像

森山医院の受付事務部に所属しております。この地域で生まれ育った私は、数年前に森山医院へ入職しました。幼少時代から森山医院を知っておりましたが、ここが「長年地域の皆様に親しまれている診療所なんだなぁ」と入職して再認識しております。私は、この地域の皆様の人柄
『地域特有のアットホームな雰囲気づくり』の画像

昨年の夏は、医療系テレビドラマや他院のホームページなど、眼に映るユニフォーム姿が気になってしかたがない時期でした。何故なら、当法人の森山医院と森山リハビリテーションクリニックのスタッフユニフォームの切り替えが計画されていたからです。「両院のユニフォームを
『ユニフォーム更新プロジェクト』の画像

私は、事務局スタッフです。当法人の管理部門のスタッフとして従事するようになり、常に心掛けていることがあります。 「接しやすく話しかけやすい姿勢」=イコール「視覚(表情、態度)と聴覚(声のトーン)のコミュニケーション」です。 管理部門という性質上、外部業者
『事務局スタッフとして心掛けていること』の画像

こんにちは。森山医院にて受付事務を担当しております。医療に携わって参りまして20年近くになりますが、日々学ぶ事が沢山あります。今回、受付事務の日常業務についてご紹介させて頂きます。当院に受診され初めてお顔を合わせる所が【受付窓口】です。当院は内科・整形外科
『最初と最後にお顔を合わせお話しさせていただく場所』の画像

森山医院の看護師です。今回は、当院の診療、業務内容、役割分担についてお話します。森山医院では、内科と整形外科(専門医)の診療をしています。他に、各種検診も行っています。診察は予約制ではありませんが、健診の胃カメラ、エコー検査は、月・金・土午前中の予約制に
『森山医院ってどんなところ?』の画像

当クリニックでの受付事務の業務を通して私たちの心掛けていることをお伝えします。受付事務の業務には電話対応があります。通常、病院では外部からの電話を各科の外来や各部署へ繋ぐ交換手という役割の方が配属されています。有床診療所の当クリニックでは受付事務が外部か
『受付事務部から安心を繋げたい』の画像

当法人理念です。以下の図は、自己実現理論(心理学者アブラハム・マズロー)欲求5段階説図に註釈当法人理念について「理念成り立ち編」「理念自己実現編」に続き、今回は、日夜各部署の役割と内外部連携を行い「生活を支える医療と介護の提供」を目指しているスタッフ側に
『あおい會 法人理念〜スタッフ編〜』の画像

毎月、法人幹部と各部門長が参加する「月次会議」がおこなわれています。理事長をはじめ、日々プレイングマネージャーとして業務にあたる部門長スタッフとの、顔の見えるオフィシャルな内部連携の場を大切にしています。部門長からの前月実績や、各部署確認・連絡事項、各委
『「不易流行」平成最後の月次会議にて』の画像

↑このページのトップヘ