リハビリテーション科有床診療所のお仕事

地域包括ケアシステムにおいて、地域で生活するために不足している「あったらいいな」を提供するという信念で、東京都品川区で唯一の有床診療所をしています。

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当院は、その患者さんにとって適切な全人的医療・生活期リハビリテーションを提供できます。
あおい會の理念「ひとり一人が輝いて生きる」が根付いているクリニックです

森山リハビリテーションクリニック
〒142-0054 東京都品川区西中延1-11-17
TEL: 03-6426-7318

受付事務部

私は、森山医院で受付事務をしております。2019年12月で1年になります。会社勤めが長く、医療事務を始めたのは5年前からです。前職の眼科が医療としては初めての職場でした。眼科では医療事務作業に加えて、検査や診察の補助等も業務のひとつでした。補助的な作業から患者さ
『「自分が通いたい医院」作りのスタッフとして』の画像

私が医療事務員として森山リハビリテーションクリニックに勤め始めたのが2013年11月から。それまでは総合病院で派遣社員として勤務していました。私が勤めていた総合病院では、15~18名ほどの医療事務員がいて、入院窓口・会計窓口・外来窓口・予約窓口・電話対応・文書窓口
『有床診療所と総合病院の医療事務の違い』の画像

医療事務の仕事を始めて数年、まだまだ勉強すべきことが沢山あると日々実感しております。さて、「森山リハビリテーションクリニックの受付事務」と書きましたが、入職当時は同一法人の診療所である森山医院の受付事務をしておりました。現在の所属となってしばらく経ちます
『森山リハビリテーションクリニックの受付事務の特徴』の画像

森山医院の受付事務部に所属しております。この地域で生まれ育った私は、数年前に森山医院へ入職しました。幼少時代から森山医院を知っておりましたが、ここが「長年地域の皆様に親しまれている診療所なんだなぁ」と入職して再認識しております。私は、この地域の皆様の人柄
『地域特有のアットホームな雰囲気づくり』の画像

こんにちは。森山医院にて受付事務を担当しております。医療に携わって参りまして20年近くになりますが、日々学ぶ事が沢山あります。今回、受付事務の日常業務についてご紹介させて頂きます。当院に受診され初めてお顔を合わせる所が【受付窓口】です。当院は内科・整形外科
『最初と最後にお顔を合わせお話しさせていただく場所』の画像

当クリニックでの受付事務の業務を通して私たちの心掛けていることをお伝えします。受付事務の業務には電話対応があります。通常、病院では外部からの電話を各科の外来や各部署へ繋ぐ交換手という役割の方が配属されています。有床診療所の当クリニックでは受付事務が外部か
『受付事務部から安心を繋げたい』の画像

訪問リハビリテーションでは、まず利用者さんに挨拶をして、その後、全身状態の観察とバイタルチェックを行ってからリハビリテーションを始めます。時には、発熱していることや、腹痛を訴えていることもあります。そのようなとき、私たち療法士はすぐにクリニックに電話し、
『訪問リハビリテーション 医師・看護師・受付事務・療法士の連携プレー』の画像

一般企業から医療機関へ転職し、あっという間に5年が経ちました。別世界への転職は、これまでで考えてもみたことの無い沢山の事を学びました。入職するまでは、「地域に貢献する」 このフレーズも意識をしたことは無かった事です。私の育った企業の時代は、「ユーザーの利益
『あおい會事務局員も ワクワクしています』の画像

「今まで出来なかった動作が出来るようになったよ」外来リハビリテーションが終了し会計の際に、嬉しそうにお話をしてくださった患者様がいらっしゃいました。その後、担当療法士にその事を伝えたところ、「リハビリテーション治療時もその話をしていました。受付にもお話し
『受付事務部のブレイクタイム』の画像

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